・面マスクは自己判断となりましたが、高齢剣稽古会参加者は引き続き面マスク・マウスシールドの装着、さらに体温チェック、手指消毒等の感染対策をお願いします。
60歳~64歳の部 敢闘賞松本智
65歳~69歳の部 三位佐藤紀美夫、敢闘賞佐久間広昭
70歳~74歳の部 三位柴﨑裕、三位大橋公一
75歳~79歳の部 三位吾妻重照
高齢剣納会参加者
第9回山形紅花杯高齢者剣道錬成大会結果
60歳~64歳の部 優勝安田浩明 敢闘賞八巻徳典
70歳~74歳の部 優勝大橋公一
75歳~79歳の部 敢闘賞金子博
女性65歳以上の部 敢闘賞アンダーソン恵美
第19回相楽杯高齢者交流剣道大会結果
団体戦
優勝福島B(先國分宏明、次八巻徳典、中源後正能、副大橋公一、大吾妻重照)
準優勝福島A(先増子淳一、次渡部岩吉、中渡部学、副梅宮光雄、大久保木義明)
個人戦
60歳~64歳の部 準優勝八巻徳典 第3位安田浩明
65歳~69歳の部 優勝渡部 学 準優勝阿部正彦
70歳~74歳の部 優勝佐川晴信
75歳~79歳の部 敢闘賞久保木義明
女性50歳以上の部 優勝遠藤恵美子 準優勝大河内多美子
女性65歳以上の部 準優勝アンダーソン恵美
6/28(土)13:00~15:30郡山市西部体育館において、R7東日本高齢者剣友会合同稽古会が開催されました。稽古会には岩立三郎全国高齢者剣友会会長をはじめ、神奈川、東京、埼玉、群馬、茨城、栃木、新潟、長野、宮城、山形、福島の一都10県から約180名の会員が参加し、猛暑の中稽古に汗を流しました。稽古会に先立ち、岩立会長から故髙崎先生の剣道の教え、全剣連の中における高齢剣友会の位置付けと女性部会の立ち上げ、高齢者の審査のあり方など普段聞くことのできない貴重な話がありました。
R7鳴子温泉関東・東北高齢者剣道大会結果
65歳~69歳の部 第3位 佐久間広昭
70歳~74歳の部 敢闘賞 大橋公一
高齢剣第3回定例稽古会参加者
◎高齢者部会では、11/4(土)13:00~16:00までの間、福島市東部体育館において「蘖」活動を行いました。「蘖」とは木の切り株から育つ若芽を意味しますが、今回は警視庁特錬として女子剣道選手権準優勝を初め、全国大会で活躍している福島市出身の佐藤みのりさんを招き、福島市内の小・中学生にご指導を頂きました。教えてもらったことを実践し、若芽が順調に育つといいですね。
高齢剣では3月21日の総会後、第2回定例稽古会を開催しました。
高齢剣では12月17日に本年度最後の稽古会(納会)で、少年の健全育成を目的とした蘖(ひこばえ)活動も併せて実施しました。(郡山市、須賀川市の少年剣士が参加)
